「なのに、千輝くんが甘すぎる。」14話の感想
3か月待ちました。
長かった。
そのせいか破壊力が半端なかった(〃ω〃)
ゲリラ豪雨に遭い、タクシーで千輝くんの家へ。
モデルハウスか、博物館か?というような家に行き、
風呂入れとか、真綾の手料理食べたいとか。
今回は真綾の気持ち手に取るようにわかるー。
よその人の家(しかも彼氏ではない)に初めて行っての
風呂とか、人んちの台所とか。
ちょっとレベル高い。

風呂上りに千輝くんの服を着て登場の真綾。
これは・・・殺人級の可愛さではないか・・・
料理はオムライス作ってましたね。
「旨い」の声に「よかったー」の三連発の真綾。
これも気持ちわかるっ。
あとは・・・イチャイチャしてました(笑)
なんと、この日は「新婚ごっこ」だったもので。
千輝くんはセリフにしろ、仕草にしろ結構エロいんだけど、
真綾の鈍さが天然記念物並なので、千輝くんの気持ちには
全く気付かず。
今回も千輝くんのことを「雲の上の人気者」と
言ってひそかに千輝くんを傷つけてるし。
かたや、千輝くんは夢に見るくらい真綾のことが
好きなのに、夢で見たようなことをしたいのに、
一歩先に進もうとすると真綾が逃げるんじゃないかと心配??
家に帰るといった真綾に「こんどはゆっくりいて」との
千輝くんのセリフにニコっとした真綾が可愛かったよー。